コバックに加盟されたオーナー様は
こんな成果を手にしています

展示場も在庫も持たない整備工場の
車の販売台数が年10台→102台に!

(株)中西自動車様

車の販売台数は加盟前、年間20だったのが車検で来店されるお客様に車の提案をすることで加盟5ヶ月後は月間20台売ることができました!

整備士2人、リフト2基で残業せずに
12か月で661台→1261台に!

(株)根室自動車様

北海道の根室市は人口25000人しかいない小さな町なので集客できるか不安でしたが、5日間の集客イベントで175台の車検予約が入りました!

車検台数2倍を実現!さらに・・・
働く時間を短縮させることに成功!

(有)玄海様

20時に帰っていたのが、19時に帰れるようになって、年間休日も79日から96日に増えました。さらに、、、早番と、遅番と交代制にしたので、売上は増えたけど、働く時間は減りました!

車検の平均粗利は3万9000円!
12か月で365台→1435台に

エスエスオート(株)様

この地域はホームページよりもチラシの方が上手くいっています。地域によってお客様の反応が違うみたいですね。東京、大阪はホームページかもしれませんが、地方はチラシの方が効果的と思います。

店前の交通量1日20台なのに
年間車検391台→1050台

(有)カートピア大洲様

事務員さんもお客様が増えると楽しいのか、安心するのか、今まで以上にやる気になってくれて店舗に活気が出てきました。

鈑金ブースも職人もいないのに
鈑金事業の年商が+7135万円に!

(株)モービルハウス様

車検で信頼関係を築いた後に板金を提案することで、鈑金ブースなし、職人0名、外注だけで年商+7135万円を実現!

他車検FCがどれだけ頑張っても真似できないこと
それは、圧倒的な認知度からなる集客力!

私達コバックが提案している業績アップノウハウは1店舗、2店舗だけではなく、愛知県に11店舗ある直営店全てで年間車検3000台以上の車検をこなし続けている“科学”です。また、直営店だけではなく、日本全国に500店舗以上ある加盟店でも成果を出し続けている成功率100%の設計図が完成しています。

整備士2人で残業せずに年間1000台の
車検をこなす生産技術が身に付く!

今以上の車検をこなそうと思ったら、整備士を増やさないといけない。又は残業するしかない。そう思うのが一般的ですが、実は、“整備士にとって働きやすい環境”を整えたうえで、“生産技術”を身に付けていただくと、今いる整備士で今までの3倍の車検を残業することなくこなせるようになります。

展示場や在庫を持たない整備工場でも
新車や中古車が売れるようになる!

コバックシステム最大の利点は、車検で増えたお客様に車、保険、鈑金が売れるというとこにあります。実際、コバック加盟店からはGooやカーセンサーなどの広告に頼ることなく、在庫ゼロ台・営業マンゼロ人で車検でご来店いただいたお客様に新車のカタログを見せるだけで月に20台売れたという事例もあります。

ムダ、ムラ、ムリを省くオペレーションで
お客様が増えても働く時間が減る!

「車検台数が増えれば残業時間や休日出勤が増える」そう考えるのが普通ですが、予約の受付方法、料金の提示方法、従業員ごとのポジショニング設定、などを工夫することで、お客様が2倍になっても残業時間を増やすことなく、年間休日を増やすことができます。

パート・アルバイトスタッフの戦力化で人件費カット!
だから、利益が出やすい会社になれる!

「アルバイトが整備の仕事はできないよ」そう思われる方が多いのですが、年間3800台の車検をこなす豊田若林店の工場のスタッフは5人中3人がアルバイトのシルバーさんです。ちなみに、フロントスタッフも店長以外は全員アルバイトスタッフで運営しています。

代表ご挨拶

小林 憲司

株式会社コバックホールディングス

代表取締役社長

私は、創業者である会長の小林正一の長男として生まれ、自動車整備工場の後継者としてたたき上げられ、順調に経営者としての道を歩ませて頂いています。
昭和59年に小林モータース(現コバック)に入社し、必死で仕事を覚えました。
しかし、今のやり方で今後40年間経営を続けられるかと考えた時に答えはノーでした。
私の使命は後継者として、40年間経営を順調に安定、成長、発展し続けなければ経営者失格となるのです。何とかしなくてはと、休日返上、朝早くから夜遅く迄、色々な事に挑戦し続けましたが簡単には上手くいきません。
そこで、繁盛している商売、成功している企業の実態を日夜、調査・分析・研究し続けた結果一つの結論を出しました。
それが現在、全国で成長し続ける「車検のコバック」の実践している

「指定整備事業の安定、成長、発展の法則なのです。」

直営店の実績

豊田陣中店

年間車検台数 7022

安城箕輪店

年間車検台数 4918

天白八事店

年間車検台数 4012

岡崎羽根店

年間車検台数 3996

岡崎大樹寺店

年間車検台数 3895

東郷三好店

年間車検台数 3588

豊田若林店

年間車検台数 3435

豊明店

年間車検台数 3033台

加盟店の83%が年間車検1000台越えを実現した
コバックだからできるサポート内容

社員教育が苦手でもご安心ください
直営店の元店長が社員教育を代行します!

FCに加盟しても成果につながらない原因の1つは「本部のサポート体制」にあります。一般的なFC本部の場合、「看板を貸す」「マニュアルを提供する」「SVが定期的に訪問する」などがありますが、実はこれだけでは不十分です。
なぜかと言うと、整備工場の経営者は「仕事は先輩の背中を見て覚えるもの」という考えで仕事を覚えてきたため“人に教えてもらったこともなければ、人に教えたこともない”ので看板を借りてマニュアルを読んだだけでは会社全体にノウハウが浸透しないのです。
こうした問題を解決するために「SVが定期的に訪問する」などのサポートを提供しているFCもありますが、現場の経験が少ない、又は現場経験がないSVも多いのです。
こうした問題を解決する為にコバックでは年間車検3000台以上の直営店を運営していた元店長が加盟店への指導を変わりに行っています。

店舗数を活かした”共同宣伝”で
集客力を強力にバックアップ!

コバックでは店舗数の多さを活かす為、各地のオーナー同士でお金を出し合ってTVCMやラジオCMを出しています。おかげ様で「車検と言えばコバック」と認知されるようになり日本で走っている車の35台に1台はコバックで車検を受けていただけるようになりました。

日本全国の最新成功事例が共有されるから
あらゆる問題を解決できます!

もし、真似するだけで売上アップする経営のカンニングペーパーが存在するとしたら、いとも簡単に売上アップできそうだと思いませんか?
そうしたことを実現する為に、年に3回最新の成功事例が共有される会議が行われます。この会議では直営店の取り組みはもちろん、全国の加盟店が実施しているインターネットマーケティングなど「今成果が出ている施策」が共有され自社では研究開発することなく最短で成果につながる仕組みを整えています。

部品の仕入れ原価を削減して利益倍増!
全国共同購入システム

高収益企業となるもう1つの秘策が共同購入システムです。
オイル、タイヤ、バッテリーなどの部品を大量に仕入れることで、メーカーと価格交渉ができるようになり格安で購入できるようになっています。こうした取り組みも店舗数№1のコバックだからできることなのです。